このキャラと話そうバトン

久しぶりのバトンです!
そして久しぶりなのにとっても濃ぃいバトン!!

お友達リンネたんから回って来ました今回のバトン、
それは、「このキャラと話そうバトン」!


指定キャラは藍染様。(来た)

内容、かなり電波飛んでますんで、
大丈夫な方だけ読んでくださいね。(いるのかそんな人)



「このキャラと話そうバトン」 指定キャラ→藍染様

藍染様:藍  私(Luna):L

1:まずは自己紹介を

藍:藍染惣右介だ、よろしく。
L:Lunaです、そして好きです藍染様好きです(超突然)
藍:また唐突だね、君は。
L:いや、とにかく今言っておかないといけない気がしたんです。
藍:・・そうか、ありがとう。嬉しいよ(にっこり)
L:あはー!その嘘くさい笑顔が最高ですよ藍染様!
 てゆうか、全くといって良いほど嬉しさが伝わってきませんよ藍染様!!(泣)
藍:(にっこりしたまま)次に、行こうか。
L:はい藍染様。(従順)


>藍染様が何だコイツは?っていう目で見てるよ!!!!


2:職業を教えてください

L:私は今、大学生ですよ。そして来年から社会人になるんです。
  藍染様の職業は・・・・『藍染様』ですよね?
藍:確かに僕は藍染だが・・・それは、職業とは言わないよ(目が笑っていない微笑み)
  ・・・・それにしても、君が社会人ね・・・。
  君みたいな人間がこの先、社会に出て良いのかどうか、僕は心配だよ。
L:や、そんな!心配だなんて!!もー!!(照)
藍:ふふ、僕の話をちゃんと聞きなさい、君(ドドドドド)←霊圧


>Lunaさんの思考はいつでもポジティブですよー。


3:好きなもの、嫌いなものをどうぞ

藍:・・・好きなものね、君は何かあるかい?
L:はいはーい!(挙手)藍染様、あたしは藍染様が好きですよ!!
藍:・・・(聞いたのが間違いだったな)・・・、そうだったね。
 (微笑みながら)それで?どんなところが好きなのかな?
L:そうですねー挙げたらキリないんですけど、
 まずドSな所ですかね!優しい素振りを見せたと思ったら
 凄い冷たい眼で見下したりする、のが良いですね。
 そう、ザエルアポロさんを見下してた時の顔とか・・!(悶)
 ああ、あと紅茶飲んでる藍染様にずきゅん来ましたよ。
 あ、これは別にサディスティックじゃないか。
 でも、そんな優雅なところも魅力的なのですよ。
 まぁ、一言で言うと今すぐその御足であたしを踏みつけて欲しいってことですよ。(どういう流れ)
藍:そうか、では嫌いなものはあるのかな?
L:って藍染様気持ちイイくらいにスルー!!!


>でもそんな藍染様も す て き v(このドMが)


4:最後にお互いに言いたいことがありましたらどうぞ

L:最後に・・・って言って良いんですかね?
藍:いや、言わなくていい(即答)
L:おおぉ・・・!?そ、そそ、それって以心伝心ってヤツですかね!?キャーどうしよー!!
藍:ああ、そうだよその通りさ(投げやり)。
  『・・・君の思っていることはちゃんと分かっているよ・・・』(最高の微笑み)
L:ひぃっ・・・・!!!!!←卒倒
藍:・・ふっ・・所詮この程度か。(この程度もなにも)


>藍染様は女の子に何を言えば良いかとかどうしたら喜ぶとか、
 熟知していると思う。
 

5:このバトンを回す5人を指定して下さい
 
L:5人もいねぇよ!てゆーか1人もいねぇ・・・!
藍:では君で終わりにしたまえ。
 さて、僕も暇ではないのでね、そろそろ戻るとするよ。
L:はーい。ではでは、藍染様(偽)ありがとーございましたー!


以上、偽藍染様でしたー。
ああああー!!ウチの藍染様は全く萌えないよ!
このバトン、色々キツイっす!リンネたん!!(笑)
ああもう偽者帰れー!(錯乱)
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by Luna-moony | 2007-06-09 23:25 | バトン